JR貨物 輸送実績 25年2月分 コンテナ1・8%減
JR貨物がまとめた2月分の輸送動向(速報値)によると、冬型の気圧配置に伴う天候の影響などで高速貨物列車309本、専用貨物列車2本が運休(前年同月は高速貨74本、専貨10本が運休)となり、輸送量はコンテナ144万8000㌧(前年同期比98・2%)、車扱い(社線分含む)81万8000㌧(105・0%)
記録・調査・統計

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2025.04.03 小売・流通・物流・通運・自動車 記録・調査・統計
日通 鉄道コンテナ取扱実績 25年2月分
NIPPON EXPRESSホールディングスがまとめた日本通運の2月分の鉄道コンテナ取扱実績は10万7045個(前年同期比95・3%)となった。
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2025.04.03 小売・流通・物流・通運・自動車 記録・調査・統計
日通 24年 鉄道コンテナ取扱実績発表 1・9%減
日本通運がまとめた2024年分の鉄道コンテナ取扱実績によると、「物流の2024年問題」や脱炭素に向けた動きなどが追い風となり鉄道へのモーダルシフトが進んだもの
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2025.04.03 JR西日本 記録・調査・統計
JR西日本 25年2月運輸取扱収入 3・1%増
JR西日本の2月運輸取扱収入(前年同日比、速報値)は、近距離券100・1%、中長距離券104・8%、定期券99・9%の合計103・1%だった。
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